ボツネーム「娯楽作を描いてみて」(全6p)
おわり
最近ハヤカワSF文庫の一覧を読んでいた時、
自分が読みたいと思った作品が結構ライトな娯楽作であったため
「漫画もそういうものを描いてみてもありじゃないか」と思って作ったものです。
私的には結構娯楽っぽく描いたつもりでしたが…
漫画の面白さ・娯楽性と
SF小説に求める娯楽とは違う事を知りました。
ちなみにこの話は以前描いたものを改めて使ってます。
(以前は「許嫁」というわかりやすい設定を使っていました)自分が表現したいものが何なのか、まだわからず迷っていますが
色々試す中でいつか見つけられたらいいなと思っています。





